Band : イーフロンティア
モンスターハンター フロンティア オンライン シーズン9.0 プレミアムパッケージ
>> ユーザー視線の無い運営
もはやモンスターハンターではない何か別のゲームの完全体となった。
このパッケージが発売された9.0シーズンでは、
事前告知の無いモンスターハンターの世界を完全に
崩壊させる仕様が導入されました。
ユーザー視線が全く無い運営は多くの問い合わせに対し、
公式サイトで謝罪も変更のアナウンスも無く、
ユーザー側を放置状態にした。
公式掲示板でなんとか仕様をまともに戻してくれと
願うユーザーの書き込みもすぐさまに消去される。
主に変更されてユーザーに許されない点を取り上げると
・肉質の変更
・怯み値の変更
・部位破壊に必要なダメージを大幅に上昇
肉質の変更をしたことにより、
これまで肉質無視の砲撃を持つガンランスが優遇されていた
クエストもいくつかありましたが、もはや完全にいらない子となった。
例えば今まで気軽に遊べていたイヤンクック変種でさえ、
パーティに頭だけを徹底的に攻撃するように
指摘をしなければ、まず部位破壊を成功することは有り得ません。
その前にモンスターが討伐されてしまいます。
モンスターハンターというアクションゲームの楽しみの一つと言えば
部位破壊だと思いますが、クック変種だけではなく、
ダイミョウザザミ変種や新モンスターのグレンゼブル(こちらは原種)でさえも
気軽には遊べない設定となっている。
部位破壊を常に意識しながら戦わないといけない、
下手なところに絶対に攻撃してはいけないつまらないゲームとなった。
怯み値に関してはモンスターが全く怯まなくなった。
ガンランス龍撃砲を決めても怯まない、
大剣で溜め攻撃を決めても怯まない。
設定した運営はユーザーがこんなのと戦って楽しいかどうか考えたのでしょうか。
やりあってる楽しさがなく、ゾンビと戦っているかのようだ。
これからフロンティアをやろうと少しでも思ってる方には
まずおすすめしないゲームです。
モンスターハンターの世界を自分らの都合のいいように弄り、
ユーザーの楽しさを優先しないゲームとなってしまいました。
10月14日
運営は、「一週間」ユーザーの様子を見てから
肉質や怯み値を元に戻すという謝罪とともに告知を行ないました。
少しは見直したかったのですが
結局は「お客様がハメ行為をやっていたから」という
言い訳で、今後も数値をいじられる可能性が高いと思います。

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